ブログ

相手を変えずに「空間情報」を変える方が上手くいく!~突然、彼がゲームを辞めたワケ~

1/25に販売開始になった「ディメンション・シフト」。

人を変えるのではなく「空間の次元情報を変えること」で、結果的に人が変わる。

その極意を、公開した教材です↓↓
未来更新式メソッド『ディメンション・シフト』

 

ディメンション・シフトの結果が出ない人とは

もともと、私のクライエントさんの中でも「この方の思いを実現させてあげたい」と思える方「限定」でお伝えしていたワーク。

つまり「人を選ぶワーク」です。

ただし「私が選んだ方」には抜群に効きました。というより、効きすぎて私がドン引きしたほどです。

「このワーク、危険すぎる!」

教材にして、誰の手にも渡ったら「人を変えよう」とコントロール欲が強い人に、悪用されてしまう。

そう危惧して、フォレスト出版に「やっぱり販売はしません。自分のエゴのためにワークする人が増えたら、私の使命と逆行します」と、かなりキッパリした口調でお伝えしました。

しかし引き下がらないフォレスト出版の方(笑)。

そこで、私は「事前に購入できる人を審査させてください。このワークは本当に人を選びます。個人コンサルですと、私の采配で決められますが、教材はそうはいきません」と主張しました。

また「相当に高額にして、覚悟のある方のみ購入できるようにしてください。そうでないと、販売できません」ともお伝えしたほどです。

それから、考えが変わりました。

クライエントさんに次々とお伝えした結果、「結果が出ない人もいる」ことが判明。

その理由が「3次元意識」。

具体的には「被害者意識から卒業しない」「人を変えようとする」「なんかいいことが起きればいい」と他人事意識でワークをすると、全く効かない・・・どころか、自分と向き合わされる場面が突然起きることがわかったのです。

ディメンション・シフト販売の条件

それはそれで私は悩みました。

「このワークは本当に、購入した人の意識次元がどこにあるかで、全く違う結果になる」

それをどうやって伝えるのか?

そこで「事前動画で、エゴで使うと全く効果がないことを明言させてください。そうでないと勘違いされますから」と条件をつけることを申し出ました。

なぜなら、日本の次世代を担う方の手に渡ってほしかったからです。

そして満を持して先日、世に出ました。

空間次元を上げることで得られた実体験

ここに来るまで、私自身がプライベートで「空間の次元を変えると相手が変わる」ことを、体験させられてきました。

まさに「それ、作者自身ができているの?」という部分を実験させられたわけです。

私が昨年末、入籍したのも、その「空間次元を上げること」を意識し続けたことと、大いに関係あります。

五次元意識である「魂のストーリーを生きること」にのみフォーカスし続け、旦那さんに対して何も働きかけませんでした(正直、全く意識を向けていませんでした笑)

その結果が電撃入籍という結果に出ました。

そのことそのものは「ディメンション・シフト」で扱っていませんが、本質は全く同じです。

小手先のコミュニケーションのノウハウは、三次元です。

さて、今日また「ディメンション・シフト」が起きました。

旦那さんが朝から晩まで暇があればゲームばかりしていることは、以前記事にしました。

しかし、今日、私は彼にあることを伝えました。

すると・・・。何と、自ら彼はゲームのアプリを削除してしまいました。

そして、「もうゲームに興味がなくなった」と急に宣言。今までゲームをしていた時間を、読書、ビジネスプランをつくることにあてました。
さっきも、2017年のビジネスプランの核心ができて、私も「すごいじゃない!たくさんの人が幸せになれるね」と感心したほどです。ふふふ。

相手を変えずに「空間の次元を上げる(情報を書き換える)」と、こんな風に自然に相手が変わるのですよね・・・。

興味のある方はこちらからご覧ください。
未来更新式メソッド『ディメンション・シフト』

The following two tabs change content below.
佐藤 由美子
4,000人の人生を変えた行動変革コンサルタント。「結婚しました!」「事業がうまくいきました!」「独立して人生が変わりました!」などの成功報告が数多く届き、確実に変化と結果を出す人生を変えるストーリー作りの専門家として多くのクライエントから絶大な信頼を得ている。 ▶︎つづきを読む
  • 相手を変えずに「空間情報」を変える方が上手くいく!~突然、彼がゲームを辞めたワケ~ はコメントを受け付けていません。
  • ディメンションシフト, ブログ

関連記事

コメントは利用できません。
ページ上部へ戻る